劇団ピンク校舎

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劇団紹介
 ピンク校舎とは・・・
 当劇団の演出家 島田が所属していた高校の演劇部 文化部連盟の建物(クラブハウス)の名前です。
 この建物は木造で西陽がひどく当たるため、建物がピンク色に染まっており、通称『ピンク校舎』と
 呼ばれていました。
 その当時の思い出、情熱を引き継ぎ名付けられた劇団名です。

 1年~組とは・・・
 桜の木下、希望に満ちた…あの初々しさ、謙虚さを常に持っていよう
 という意思表示です。
 2008年の旗揚げ公演では、1年1組となりました。
 次回は、1年2組…100回目は、1年100組(笑)
 
 
 
脚本・演出家紹介

 島田 薫
   

 多数の作品にわたって脚本演出を手掛ける。
学生時代は演劇部に所属、その頃から演劇に対する情熱が目覚める。
そして、その思いが時を経て当劇団に反映する。
 人と人…心と心の化学反応。演者一人一人が如何に輝けるかを追求する演出スタイル、その為に稽古は朝10時から夜10時までミッチリ行う。
 一時期は山口県に住むが基本は江戸の下町育ちだ、しかし山口(?)訛りが出る。そして数々の名言の中で取り分け有名なのは「~しなキャ」。
そして、いまだに名詞を逆さ読みする。
 例)銀座=ザギン
ウェイトレスにも逆さ読みでオーダーするから相手は困惑した笑みで、その場を去る。
 
ピンクの服を好んで着る。
最近、iPodを買ったらしい…
 
やはり色は、ピンク。

 

 
 
団員なのかな…?紹介
 
  • 井田 友和(演出助手)
  • 井上 里砂(2009年の寵児)
  • 工藤 真由(特別団員)
  • 坂本 卓也(初代オールラウンド助手・制作助手)
  • 島之内 教雅(舞台監督助手)
  • 立石 亮(制作・プロデューサー)
  • 中山 弓(母性的癒し系)
  • 湊 敏弘(三代目オールラウンド助手)
(あいうえお順)